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MRI 1.5テスラMRI導入

MRI 1.5テスラMRI導入

MRIは磁気の力を利用して、主に靭帯や腱、筋肉といった軟部組織の病変を診断する装置です。CTなどと違い放射線を使用しないため被爆の問題もありません。
当院のMRIは磁力が1.5テスラと高く、クリニックでありながら総合病院と同じレベルの詳細な画像診断を行うことが出来ます。機械の音が小さく、短時間に撮影ができる機種を導入しておりますので、MRIが苦手な方でも負担が少なく検査を受けて頂けます。

X線撮影装置

X線撮影装置

X線撮影は骨折や脱臼などの診断に欠かせません。従来はフィルムに印刷した写真を光にかざして診断していましたが、当院では人体を通過したX 線情報をイメージングプレートで読み取り、即時にデジタル画像としてモニタ上に表示するDR(Digital Radiography)というシステムを導入しました。
スピーディーな撮影・診断が可能というメリットの他、低いX線量でも高精細な画質が得られるため放射線被曝も少なくて済みます。

骨密度測定装置

骨密度測定装置

“骨粗鬆症の予防と治療ガイドライン” で推奨されている腰椎、大腿骨の骨密度測定が可能なX線骨密度測定装置(DXA)です。
当院では骨粗鬆症を含めた整形外科の予防医学にも力を注いでいきたいと考えており、信頼性の高い計測が可能な本機種を導入しました。撮影は2分程度で終わり、測定に必要な放射線量も胸部レントゲンの1/10程度です。

超音波診断装置

超音波診断装置

従来の整形外科診療ではX線撮影が画像診断の基本でしたが、X線撮影では骨の病変のみしか診断することができず、特にスポーツアスリートに多い靭帯や腱、筋肉といった軟部組織の評価はできません。
当院では診察室に超音波診断装置を備えており、診察中にそのまま痛みのある部位の詳細な評価が可能です。関節内注射や最近話題となっているfascia(ファシア)リリース注射の際にも使用します。